UI and TRAVEL

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はじめるぼっちダーツ~ダーツ初心者が常連になる為に~2話

ダーツ初心者が常連になる為にすべきことを伝授します。

UIです。

今回は前回の「はじめるぼっちダーツ~ダーツ初心者が常連になる為に~1話」の続きになります。前回は【ドリンク注文】編まででしたので、今回はその続き【ダーツを投げる】編から紹介します!!

 

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・【ダーツを投げる】編

 【ドリンク】編が終わりいよいよダーツを投げ始めます。まずはドリンクが来るまで待ちましょう。このとき、携帯はなるべくいじらないほうがいいです。回りの常連ぽい人を眺めて待ちます。そしてドリンクが来たら店員さんにダーツ台の使い方を聞いてください。「台の使い方教えてもらえますか?」これで大丈夫です。後はルールとかも流れで聞いて実際にプレーしてみてください。2~3ゲームぐらいは下手でも恥ずかしがらずに投げ続けます。そして休憩。席に着きます。このくらいで大体店員さんが「ダーツはよくやるんですかー?」とか聞いてきます。ほぼ8割聞いてきます。なぜなら店員さんはそう教育されているのです。一人で来ている人にはうまかろうが下手だろうが、1回は話しかけてきます。

その時に第2の合言葉を言うのです。

どうやって投げるんですか?

これさえ言えば常連への第一歩と言えます。これを言えば店員さんが手取り足取り教えてくれるでしょう。ただ忙しそうなときは、話しかけてこない場合もあります。ひまになるまで居続けましょう。カウンターに座っている場合は、投げ終わった後席についていれば、話しかけてくるはずです。このときテーブル席カウンター席どちらでもいえる大事なポイントは「携帯電話をいじらない」携帯はなるべくいじらないでください。やることがなかったらメニューを眺めるかダーツをやっている人を眺めてください。携帯をいじってる人には話しかけづらいんです!!携帯をいじっていいのは動画でダーツの練習動画を見て投げ方を練習するときだけです。投げ方の練習をしながら「どうやって投げればいいんですかね?」なんて聞けたら完璧です。

カウンターに座っている人はこの時が大チャンス!!店員さんに話しかけてれば、常連さんも大体混じってきます。そして、店員さんは常連と初心者のお客さんが話し始めると消えていきます。常連さんと話し始めたら、投げ方教えてくださいとか言えば大体一緒にやってくれます。初めて話した常連さんは大事にしてください。のちのち芋づる式でいろんな人が話しに混じってきます。

 ここまで行けば、楽しくなってくるので後は流れに身を任せましょう!!

そして最後の【店員さん・常連さんと会話】編に続きます。

 

 最後の編は、ダーツバーで必要な知識などを交えて、長くなりそうなので次の

【はじめるぼっちダーツ~ダーツ初心者が常連になる為に~最終章】で紹介しますね!!